東京ゲームショウでVR体験できるゲームが出品

日本最大のゲーム展示会「東京ゲームショウ2016」が行われて、VR(バーチャルリアリティ=仮想現実)が体験できるゲームが数々出品されたようですね。

カプコンの人気ソフト「バイオハザード」の最新版や、バンダイナムコの「サマーレッスン」は、目の前に本物の女子高生が歩いているかのような錯覚を感じるゲームなど色々発売されたようです。

こういったゲームは『プレイステーション(PS)4』向けのゴーグル型端末を装着することによって得られるということで、最新のVR機器に対応した100以上のタイトルを楽しむゲームファンの姿があったとみたいですね。

それにしても100タイトル以上もVR(バーチャルリアリティ=仮想現実)に対応したゲームが出ているんですね。それだけのタイトルがあったら『プレイステーション(PS)4』向けのゴーグル型端末も売れそうですよね。

とは言ってもこういった『プレイステーション(PS)4』向けのゴーグル型端末を広げるためには人気タイトル作品の発売が不可欠になってくるんですよね。

私の場合はプレイステーション(PS)4を購入するのに、ペルソナ5やFFの新作を目的に購入しているので、どれだけ魅力的なタイトルが出てくるかが一つのポイントだと考えています。

東京ゲームショウ2017ではどのような状況になっているのか今から非常に楽しみですね。ただ個人的には引きこもりが加速しそうでちょっと心配です。精力剤